國學院大學院友会東京都23区支部ブログ

國學院大學院友会(卒業生の会)東京都23区支部のブログです。

23区支部

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毎月の歯のチェックで渋谷へ。
で、帰りにちょっと院友会館へ。

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さらについでに大学内通過。(写真は神殿前)

大した用事ではなかったのですが、ちょっと院友会本部事務局で確認したかったことが。
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先週届いた院友会報暑中見舞号。
23区支部関係では特に何もなし。ただ、逆に言えば例年この号に同封されていた総会等の案内がなかったということは今年も開催されないということ確定のよう。まあ来年新型コロナが落ち着いて開催されることを期待ということですね。


以下、個人的感慨。
掲載されている訃報のうち教員関係は学報でも見られるが、職員関係はここでしか見られない貴重な場です(院友会関係は当然ここだけ)。
で、掲載されていた元職員のKさんは私が大学事務局に入った時の直属の上司。いろいろあった人だが個人的には大変懐かしい方。以前から体調はあまりよくないようでしたが、時々メールのやりとりなどはしていました。今年は年賀状ではなく年賀メールが届き、文中には「老生は『残駆 天所 赦』を信じ『寂莫として残生を養ふ』を実践しているところです」との言葉も。四月に亡くなられていたとのことですが、本部でも詳細はわからないようです。本来遅まきながらでも弔問すべきところですが、このコロナ禍中では中々行けそうにないのが残念です。

昨日注文していたこちらのセットが届きました。
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23区支部会員で東天紅に勤める古澤恭一さんからご紹介いただいた冷麺セットです。6人前セット(3人×2回分ということのよう)が冷凍で届き賞味期限は1か月(ただし解凍後はなるべく早く)とのことです。

現在の新型コロナ禍の中、院友の皆さんもいろいろ大変だとは思いますが、同じ院友の食品関係にお勤めの方からの案内です。よろしければご自宅での東天紅の味のご利用はいかがでしょう。

◎冷麺セットチラシ写真
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◎こちらは「おうちで東天紅」ミニコース
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いずれもPDFファイルでの申込書があるのですが、このブログにはPDFが載せられないようなので写真を載せておきます。ファックス申し込みご希望の方は上記チラシ写真に掲載の古澤さんの連絡先にお問い合わせください。(直接申し込みを受けてもくれるみたいですよ)
もちろん東天紅オンラインショップからの申し込みもできます(詳細チラシ写真参照)。私はオンラインで注文しました。

なお、もちろん院友以外の方も、割引はありませんが当然オンラインショップから注文はできます。


コロナ禍もなかなかおさまりませんね。東京はまた緊急事態宣言下の夏ということになるようです。もっとワクチン接種が進めば落ち着くのでしょうか?院友会もなかなか開催が難しくなっているようです。とりあえずこの夏は自宅で(毎日とは言いませんが時々)東天紅の料理を食べて過ごすのはいかがでしょうか?あ、そうそう、前記事のよなよなエールを飲みながら東天紅の料理をというのもいいかもしれませんね。


10日追記
本日のお昼に美味しくいただきました。
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我が家での盛り付けです。キュウリとプチトマトは我が家にあったもの。他はセットに含まれています。

本日院友会報№375・376号(新年合併号)同封で支部会員宛の通知が我が家にも届きました。一応参考までにこちらにも載せておきます。なお、もしこれを印刷して使われる場合、元の書類はB5版です。
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23区支部会員の方は、今年度の特別な事情を鑑み、FAXまたは郵送で返信という形での開催にご協力ください。


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さて、院友会報(写真左側)はだいぶ記事も少なく4面のみとなっております。広告もほぼなし。やはり新型コロナ時代を反映したものということになるのでしょうか。

ただ、今号にはもう一つホームカミングデーONLINEというものも同封されていました。(こちらは院友会ではなく大学からのよう)
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内容はこんな感じ。詳しくは國大ホームカミングデー詳細ページで。

例年10月ごろに行っていたホームカミングデーをオンラインで1月中心に行うこととしたようです。
これって結構いいんじゃないでしょうか。もちろんみんなで集まってワイワイやるのもいいですが、結局参加者は首都圏中心になってしまう。オンラインなら全国どこからでも参加できます。イベントも視聴だけなら多数参加できますしね。さらに物産展もこういう通販形式なら注文もしやすい(買ったものを持って帰らなくても済む)。私も今何を買おうか検討中です。
院友の懇親は院友大会に任せて、例年こういう形でホームカミングデーを実施してもいいぐらいかもしれません。参加者も院友に限らず「関係者」ぐらいにするということも考えられます。
大学にはぜひ検討していただきたいものです。

追記.物産購入の続きは別ブログ記事で。

前記事でもちょっと触れましたが、新型コロナを留守感染症対策で今年の國學院大學院友会関係のイベント等はすべて中止とのお知らせが本部から出ました。

まだ、23区支部役員会としての公式発表の連絡はありませんが、支部総会・講演会・懇親会等のイベントは中止になるはずです。夏の院友会報が出ないようなので支部会員の皆さんへの通知はできないかもしれませんが、とりあえずこちらで報告しておきます。

なお、イベント等は中止でも会計報告等の会務は若干残ります。今後何か決まった場合はこのブログでも報告したいと思います。

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本日院友会報374号が届きました。支部会員の方々のところにはもう届いていますか?
新院友歓迎号なのですが、残念ながら卒業式も中止となり、嵐の中の門出となってしまいました。それでも門出は門出、新院友の方々の健闘を祈ります。それでももし何かあったら地域の院友会のネットワークに頼るというのも一つの方法だと思います。

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さて、この下に印刷されている院友大会ですが残念ながら延期となってしまいました。会報内の記載も訂正が間に合わなかったようですね。

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もちろん延期のお知らせは入っています。
本部事務局の方々お疲れさまです<m(__)m>

しかしこの新型コロナ禍(以下「新コロ」と略す)はいつまで続くのでしょう。「3密」条件をすべて満たす院友大会はいつ開けるのかなかなか難しい状況ですね。
23区支部でも準備作業がいつになったらできるのかがわかりませんので通常通り秋の開催ができるのかどうか。今後の新コロ蔓延(収束)状況次第ということになりそうです。

世界的になかなか厳しい状況ではありますが、いいニュースも入ってきています。最初に新コロが蔓延した中国でも南京では徹底した隔離政策を行い街に賑わいを取り戻すことができたとのことです。
https://creators.yahoo.co.jp/takeuchiryo/0200060330
韓国でも落ち着いてきていますし、あのイタリアでも感染者数に鈍化の兆しが見えたとか。最もアメリカはこれからでしょうし、アフリカがどうなるかも気がかりです。それでも、数か月で落ち着きを取り戻せた場所があるということは少し希望が見えてきたようにも思われます。日本でいえば6月~7月ぐらいでしょうか。(甘いかなあ)
日本政府ももう少し危機感を持って動いてほしいものですが、とりあえず国民の方で危機感を持って自衛していくしかないのかもしれません(限度はありますが)。

國大も授業開始を4月末にするなど対策を取っていますね。
他大学のように遠隔授業などできなさそうなので大丈夫でしょうか。元職員としては現役職員の人たちの状況も気がかりです。(たぶんテレワークなどできない)

ま、院友としてはとりあえず自分たちができる外出自粛などをして耐えるしかないのでしょう。「あの時は大変だったね」というふうに院友大会、支部総会などで懇談できる日が早く来ますように。

最後に疫病退散のお守りを貼っておきます。
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