國學院大學院友会東京都23区支部ブログ

國學院大學院友会(卒業生の会)東京都23区支部のブログです。

2005年03月

本日も「取材日誌」&「日常」はお休み。
http://www.kokugakuin.ac.jp/about/kouhou/news/index.php
http://www.geocities.jp/kokugakuinkk/index.html
つまり春休みで題材がないのですね。^^;

仕事としては、遅れている某原稿修正と「YomiuriWeekly」掲載広告用協賛広告関係連絡(めんどうなので説明は略します)など。
4月18日号に安蘇谷学長のインタビュー広告記事が載る予定です。
その前(後?)に雑誌「財界」にも載る予定なんですけどね。
乞うご期待!

今日は休みなので写真はなし。本当は昨日書いた仕事の残りをやらなければいけないのだが、いまいち乗らないので^^;、本の話を。
今、図書館から借りて読んでいるパオロ・マッツァリーノ著「反社会学講座」についてネットで見ていたら元サイトがあり、http://mazzan.at.infoseek.co.jp/
この本に対する批判の話が載っていた。http://mazzan.at.infoseek.co.jp/goiken4.html
で、この批判に賛同し、載せているのが誰あろう本学経済学部野村一夫先生のサイト。http://www.socius.jp/guest/anti.html
まあこの本、どっちかというとお笑い系(だと思うが、さて?)で、あまりまともに取り上げるのもどうかとは思うのだが、論争になるのも面白いかも。

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最初の3枚は昨日の雪の続き。
上から、
朝の氷川神社。狛犬も雪をかぶってちょっとユーモラス。
本館3階広報課前から正門を望む。ほとんど吹雪状態。
昼過ぎの120周年1号館前。なぜかここだけ雪が残っていました。ここだけ除雪漏れ?
次の3枚は今日の学内。
上から、
雪が残る神殿内。
ちょうど塀の影だけに残雪。ここも夕方には融けていました。
卒業者氏名発表に群がる学生たち。これでもちょっと空いてきたところ。

天気予報によれば、今日の深夜から明日にかけてまた雪が降るとか。さて今度も積もるかな?

今日は朝から文章作成。本当は既に提出していなければならなかったものだが、ちょっと手違いで遅くなってしまったもの。しかし、午後から卒業者氏名発表や文学部推薦入学者説明会などの取材で出てしまい、結局終わらず。持ち帰って明日やることに。(T_T)

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東京は3月としては久しぶりの大雪(雪国の人にとっては小雪だそうですが)でした。
学内も諸処で雪化粧。
左から、
神殿前。昼過ぎ、まだ雪は少し降っていますが、拝殿屋根では融けかかっています。
正門脇の白梅。雪だか花だか分からなくなっています。後ろで石川岩吉先生の胸像も綿帽子をかぶっています。
図書館前の紅梅。
外の歩道から撮った図書館参考閲覧室です。(←特に意味はない)

雪景色は美しいですが、入試日にぶつからなくて良かったというところです。

今日は入試関係業務に動員。といっても、昨日の窓口受付分のデータ読み合わせ若干以外は、今までの願書処理の後片付けなど雑務がほとんど。志願者は経営学科新設などで去年を少し上回ったそうだが一部学科ではかなり深刻な落ち込みも。やはり文系は厳しいよう。個人的には、昨日だったか読売に内田樹氏が書いていたダウンサイジングという考えに魅力を感じるのだが…。

Yomiuri Weekly掲載の広告記事のための学長インタビューに同席。終了後学長から、もっと意見を言って(注文をつけて)ほしい旨指摘あり。そういわれても、広報課長のところにちゃんと情報が来ていないので言いようがない。まあ、私の勉強不足も(かなり)あるが。

夜に入って雨が降ってきている。予報どおりに大雪になるのか?ちょっと期待してしまうのは太平洋側族の悪い癖かも。(でもやっぱり期待^^;)

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